テンプレートから、相手のスマホまで
- 01
テンプレートを公開
「公開」を押すと、Pocper がその版のフォームを固定し、同じ手順でリンクとQRコードを発行します。
- 02
送る、または印刷する
リンクをメールやチャットに貼り付けるか、QRコードを受付やチラシ、名刺に使いましょう。
- 03
アクセスごとに自動で整理
リンクを開いた人はそれぞれ自分専用のコピーに入力し、そのコピーは最初からいずれかのクライアントの下に整理されます。あとで仕分ける必要はありません。
指示どおりに動くリンク
有効期限
リンクを使える最終日を選びます。その日を過ぎると、期限切れであることと、あなたに新しいリンクを頼んでほしいことが、訪問者本人の言語で表示されます。
ロックとロック解除
リンクを失わずに、しばらく閉じておけます。訪問者にはロック中と表示され、ロックを解除すれば同じリンクとQRコードがまた使えます。刷り直す必要はありません。
誰が入力しているかを尋ねる
「名前を必須にする」または「メールアドレスを必須にする」をオンにすると、フォームが開く前に短い表紙ページでそれらを尋ねます。回答が誰からのものか分かります。
リピーターは、いつものフォルダへ
「メールアドレスを必須にする」と「自動ファイリング」をオンにすると、すでに手元にあるメールアドレスからの回答は、新しいクライアントを作らずにそのクライアントの下へ整理されます。ほかの書類と並ぶ、新しい書類としてです。
印刷できるQRコード
共有ダイアログでQRコードを表示し、ブラウザで画像として保存すれば、クライアントの目に触れる場所ならどこにでも置けます。
リンクを変えずに編集
フォームを変更したら、もう一度公開するだけ。それ以降に入力を始める人には、同じリンクとQRコードから新しい版が開きます。
どれを選んでも、訪問者にはこう見えます
公開中
フォームが開き、すぐに入力できます。スマホでもパソコンでも、アカウントは不要です。
ロック中
リンクがロック中であることと、しばらくしてからまた来てほしいことが表示されます。ロックを解除すれば同じリンクがまた使えます。
期限切れ
有効期限を過ぎると、リンクは期限切れであることと、送信者に新しいリンクを頼んでほしいことを訪問者に伝えます。
非公開
非公開にするとリンクは削除されます。もう一度公開すると新しいリンクとQRコードが作られ、古いものが戻ることはありません。
チラシを千枚刷る前に
休むならロック、やめるなら非公開
非公開にするとリンクは削除され、そのQRコードを印刷したものはすべて二度と使えなくなります。少し休むだけなら、代わりにロックしましょう。
入力が始まったフォームはそのまま
リンクをロックしても、期限切れになっても、止まるのは新しい訪問者だけです。そこからすでに作られた書類は、それぞれのクライアントの下に残ります。
名前とメールは尋ねるだけで、確認はしません
表紙ページで尋ねますが、空欄のままにすることもでき、メールアドレスの検証も行いません。