クライアントとの契約は、署名して記録に残す。
NDA(秘密保持契約)、業務委託契約、同意書を作成し、クライアントは文書の中でそのまま署名——アカウントは不要です。内容がまとまったら「確定」して契約をロックし、クライアントのファイルに収めます。無料で始められます。
契約の重複を、設計から防ぐ
各契約はクライアントごとに1通だけ——業務委託契約も、NDAも。だから、署名されたその1通がいつでも基準になります。
文書の中で署名
署名ブロックはどこにでも配置できます。同意文、名前欄、手書きの署名、日付——別の署名ツールを使わず、すべて契約書の中にそのまま記録されます。
「確定」でロックして記録に残す
双方の記入が済んだら「確定」を押すだけ。契約は署名ごとロックされ、確定日はクライアント一覧にも表示されます。
ほかの書類と一緒に保管
契約はクライアントのフォルダに、フォームやメモ、アップロードしたファイルと並んで保管されます——共有した内容は、クライアントポータルから閲覧専用で確認してもらえます。
下書きから、記録に残るまで
どの契約も同じ4つの節目をたどります——Pocperは、その一つひとつを見えるようにしておきます。
下書き
契約テンプレートまたは白紙から始めて、条件が固まるまでリアルタイムで一緒に編集します。
署名
リンクを送るだけ。クライアントは内容を読み、必要事項を記入して、文書の中で署名します——アカウントもプリンターも要りません。
確定
ボタンひとつで、契約は署名ごとロックされます。確定日も記録に残ります。
保管
ロックされた契約はクライアントのフォルダに残ります——「何を合意しましたか」と聞かれた日に、すぐ取り出せます。
本物の署名を、契約書の中に
別の署名ツールへの回り道はありません。署名ブロックは文書の中、対応する文面のすぐ隣にあります。
- どのデバイスでも手書きで署名——指でも、スタイラスでも、マウスでも。
- 名前欄や日付セレクタと組み合わせて、同意のレイアウトを完成させられます。
- 「確定」すると契約と一緒にロック——その後の編集も、署名のやり直しもありません。
- 共有リンクでも使えるので、クライアントはアカウントを作らずに署名できます。
契約がまとまるまでの4ステップ
- 1
テンプレートを選ぶか、白紙から
テンプレートマーケットからNDAや業務委託契約、同意書を取り込めます。あるいは一度だけ自分で作り、どのクライアントにも使い回せます。
- 2
リンクを共有する
クライアントはブラウザで開き、自分の欄を記入して署名します——アカウント不要で、入力は途中でも自動保存されます。
- 3
「確定」を押す
条件がまとまったら契約を「確定」。文書は記録としてロックされ、確定日が一覧に表示されます。
- 4
そのまま保管される
契約はクライアントのフォルダに、フォームやメモと並んで残ります——共有した契約は、クライアントポータルからいつでも閲覧専用で確認できます。
契約の居場所は、署名アプリではなくクライアントのそば. 契約書は、仕事の関係の中にある1つの文書にすぎません——Pocperは、同じクライアントのフォームやメモ、ファイルの隣に契約を置きます。
- 契約もフォームもメモも、1つのワークスペースに——ツール間でコピーする必要はありません。
- 各契約はクライアントごとに1通だけ——どれが本物か迷うような、そっくりな複製は生まれません。
- クライアントはブラウザのリンクから署名——インストールも、アカウント作成も不要です。
- 確定した契約はロックされ日付が残るため、記録があいまいになりません。
- 無料で始めて、文書の量が増えたときだけアップグレードすれば十分です。
契約テンプレートから始める
Agreement Essentials と Agreement Pro Toolkit が、NDA、業務委託契約、免責同意書、各種同意書など日常の書類をカバー。どれも署名レイアウトが最初から組み込まれています。