クライアントとの契約は、署名して記録に残す。
NDA、業務委託契約、同意書を下書きし、クライアントにはどのスマートフォンからでも書類内で直接署名してもらえます——アカウント不要。合意がまとまったら契約を確定して、クライアントのファイルにロックして保管。無料で始められます。
下書きから、記録に残るまで
どの契約も同じ4つの節目をたどります——Pocperは、その一つひとつを見えるようにしておきます。
- 1
下書き
下書き
契約テンプレートまたは白紙から始めて、条件が固まるまでリアルタイムで一緒に編集します。
- 2
署名
署名
リンクを送るだけ。クライアントは内容を読み、必要事項を記入して、文書の中で署名します——アカウントもプリンターも要りません。
- 3
確定
確定
ボタンひとつで、契約は署名ごとロックされます。確定日も記録に残ります。
- 4
保管
保管
ロックされた契約はクライアントのフォルダに残ります——「何を合意しましたか」と聞かれた日に、すぐ取り出せます。
Pocperが契約のためにできること
- §1
契約の重複を、設計から防ぐ
各契約はクライアントごとに1通だけ——業務委託契約も、NDAも。だから、署名されたその1通がいつでも基準になります。
- §2
文書の中で署名
署名ブロックはどこにでも配置できます。同意文、名前欄、手書きの署名、日付——別の署名ツールを使わず、すべて契約書の中にそのまま記録されます。
- §3
「確定」でロックして記録に残す
双方の記入が済んだら「確定」を押すだけ。契約は署名ごとロックされ、あなたもクライアントも変更できなくなります。確定した日付は、クライアントのポータルに表示されます。
- §4
ほかの書類と一緒に保管
契約はクライアントのフォルダに、フォームやメモ、アップロードしたファイルと並んで保管されます——共有した内容は、クライアントポータルから閲覧専用で確認してもらえます。
本物の署名を、契約書の中に
別の署名ツールへの回り道はありません。署名ブロックは文書の中、対応する文面のすぐ隣にあります。
- どのデバイスでも手書きで署名——指でも、スタイラスでも、マウスでも。
- 名前欄や日付セレクタと組み合わせて、同意のレイアウトを完成させられます。
- 「確定」すると契約と一緒にロック——その後の編集も、署名のやり直しもありません。
- 共有リンクでも使えるので、クライアントはアカウントを作らずに署名できます。
契約の居場所は、署名アプリではなくクライアントのそば
契約書は、仕事の関係の中にある1つの文書にすぎません——Pocperは、同じクライアントのフォームやメモ、ファイルの隣に契約を置きます。
- 契約もフォームもメモも、1つのワークスペースに——ツール間でコピーする必要はありません。
- 各契約はクライアントごとに1通だけ——どれが本物か迷うような、そっくりな複製は生まれません。
- クライアントはブラウザのリンクから署名——インストールも、アカウント作成も不要です。
- 確定した契約はロックされ日付が残るため、記録があいまいになりません。
- 無料で始めて、文書の量が増えたときだけアップグレードすれば十分です。
頼る前に知っておきたいこと
Pocper の署名とは
クライアントのほかの回答と一緒に書類内へ保存される手書きの署名です。確定すると契約と一緒にロックされ、クライアントはクライアントポータルで確定日を確認できます。
署名ではないもの
認定電子署名サービスではありません。Pocper は誰が署名したかを検証せず、証明書を発行せず、IP アドレスやタイムスタンプの記録も残しません。法令で求められる場合は、認定サービスを Pocper と併用してください。
変更が必要になったら
確定を取り消して編集し、もう一度確定します。クライアントのフォルダにある唯一の契約のままで、迷いの元になる 2 通目は決して生まれません。
署名レイアウトまで整った、最初の下書き
当事者、サービスの内容、大切な条件など、契約の内容を説明すると、Pocper AI がそれをテンプレートとして下書きします。当事者ごとに署名ブロックを備え、分からない事柄は [プレースホルダー] として残ります。生成された契約書は下書きです。使用する前に確認してください。