提案書とお見積もりを作成する前に、お客様の目標、制約、そして成功の基準を理解する必要があります。ここで共有いただく情報が多いほど、より的確な提案が可能となり、後々のやり取りも少なくなります。所要時間は通常10〜15分程度です。
最終決裁者はご本人様でしょうか。そうでない場合、どなたが決裁されますか。
今このタイミングでお問い合わせいただいたきっかけを、1〜2文でお聞かせください。課題、機会、あるいは期限など、何がこのプロジェクトを推し進めているでしょうか。
プロジェクト終了後3か月時点での「成功」とは、どのような状態でしょうか。できるだけ具体的にお書きください(指標、成果、感覚——お客様にとって大切なことは何でも結構です)。
これまでにこの課題に取り組まれたことはありますか。その場合、うまくいった点、うまくいかなかった点、その理由をお聞かせください。
どのサービスをご希望でしょうか。該当するものすべてにチェックを入れてください——提案書にて範囲を確定いたします。
ご希望の成果物について、ご自身の言葉でご説明ください。具体的な成果物(レポート、公開済みサイト、研修済みチームなど)があれば、こちらに列挙してください:
明確に範囲外となる事項は何ですか。(対応をご希望されない内容——こちらも同様に有益な情報です。)
その期限の背景は何ですか。(ローンチ、資金調達、イベント、取締役会など)
参考となる資料があればアップロードしてください。ブリーフ、既存資産、過去のレポート、ブランドガイドライン、スクリーンショットなど何でも結構です。すべて任意です。
ありがとうございます——2営業日以内に内容を確認し、提案書、追加確認事項、またはショートディスカバリーコールのご案内をお送りいたします。