本初回評価は、理学療法の治療期間におけるベースラインを設定するためのものです。問診、関連系統の検査を行い、ご本人の目標に合わせた計画を作成します。
手術歴(該当する場合は日付 / 術式 / 執刀医):
受診のきっかけとなった問題をご自身の言葉でお書きください:
関連既往疾患(糖尿病、血管系、心疾患、神経疾患など):
「はい」の場合、時期・実施先・結果をご記入ください。
各動作について、AROMとPROMを度数で記録し、エンドフィール、疼痛再現の有無を評価します。
肩関節屈曲 — AROM: PROM: エンドフィール: 疼痛の再現:
肩関節外転 — AROM: PROM: エンドフィール: 疼痛の再現:
肩関節外旋 — AROM: PROM: エンドフィール: 疼痛の再現:
肩関節内旋 — AROM: PROM: エンドフィール: 疼痛の再現:
肘関節屈曲 — AROM: PROM: エンドフィール: 疼痛の再現:
手関節背屈 — AROM: PROM: エンドフィール: 疼痛の再現:
グレード0=収縮なし、5=最大抵抗に対して完全な筋力。
最大6項目(例: SLR、Phalen、Empty Can、Spurling、Drop Arm、Lachman)——陽性 / 陰性および関連所見を記録します。
影響を受けている日常生活動作(ADL)——該当するものをすべて選択してください。
選択したアウトカム指標(Oswestry / DASH / KOOS / LEFS / Tampa Scale of Kinesiophobia):
治療の初期方針、予想治療期間、主要なマイルストーン:
この評価へのご協力ありがとうございました。理学療法士はこの情報と検査所見を併せて、ご本人の目標に合わせた治療計画を作成します。